|
Location: ホーム > 竹炭効能のご案内


水・お茶・ポットに・・・カルキ臭さがなくなり、まろやかになります
- 使い始めは流水でよく洗ってください。煮沸すればなお結構です。
(注意:洗剤は絶対に使わないでください)
- 水1リットルにたいして、竹炭3〜5片(5cm角くらいの大きさ)を入れてください。
- 竹炭はなるべく長く漬けておいてください。
- 竹炭は週に1度よく洗い、付着した汚れを取り除き、天日干しにして乾燥させると繰り返し使用できます。使用期間の目安は約1〜2ヶ月です。
ご飯・・・驚くほど美味しくなります
5〜10cmの竹炭を使用。よく洗った竹炭を1〜2片、お米と一緒に入れて炊きます。
炊いた後は水洗いして付着した汚れを取り除き、週に1度よく天日干しにして乾燥させると繰り返し使用できます。使用期間の目安は約1〜2ヶ月です。
精肉・鮮魚に・・・臭いを取り除き、鮮度を保持します
竹炭を入れるだけで、腐敗の原因となる臭いを取り除き吸収します。そのため生鮮食品の鮮度を保持し、腐りにくくします。
煮物・味噌汁・・・具が型崩れせず、やわらかく、コクがでます
麺類・・・スパゲッティ、マカロニ、麺類などの色ツヤがよく、コシがでます
揚げ物・・・カラっと揚がり、油の減りが少なくてすみます
油の入った鍋を火にかける前に竹炭1片を油にいれます。油を吸わず、カラっと揚がり、油が痛まず、減りが少なくてすみます。
漬物・・・色鮮やかに、まろやかになります

イヤな臭いを取り除き、カビ防止、食品の鮮度を保ちます。
100グラム程度の竹炭を通気性のよい布または網袋に入れ、冷蔵庫の棚の片隅に入れて置きます。
大きい冷蔵庫の場合は棚1段に1片置くのがよいです。1〜2週間に1度は水洗いして天日干しにして乾燥させてください。

-
竹炭約300〜500gをネットに入れ、水またはお湯を張る時に浴槽の中に入れます。(身体の調子がよくない方は1.5〜2kg入れる) 約2〜3時間入れておくだけで充分効果がでます。あまり長く入れておくと竹炭のミネラル分が流出して寿命が短くなるので注意してください。竹炭と併用して竹酢液を使用するとより一層効果が増します。この場合竹酢液キャップ3〜5杯程度をお湯を張る前または水を沸かす前に入れます。
-
入浴後は水を切って乾燥させておきます。1〜2週間に1度は水洗いして天日干しにして乾燥させてください。使用期間は頻度もよりますが3〜6ヶ月が目安です。湯あたりのやわらかな、肌に刺激のないお湯になります。
竹炭はアルカリ性ですのでお湯もアルカリ性になります。アルカリイオンを含んだお湯は肌にとても優しく、ツヤツヤにしてくれます。また、塩素も吸着してくれます。
入れたばかりのお湯は水の分子が幾つもの境になります。竹炭はそれを小さな分子にする働きがありますので身体が温まり湯冷めがしなくなります。
汚れが付きにくくなる働きがあるので、浴槽の掃除が楽になります。また、お湯が汚れにくいため、2〜3日はお湯を取り替えずに入ることができます。
アレルギー体質、あせも、乾燥肌、肩こり、腰痛などでお悩みの方におすすめします。

花瓶・・・花が長持ちします
竹炭を入れておくと水が腐らず、イヤな臭いもせず、花が水を吸い上げやすく、お花が活き活きしてきます。竹炭には強力な殺菌力があります。1〜2週間毎に取り出してよく乾燥させれば繰り返し使用できます。
植木・・・土を活性化します
植え替え時に鉢の中に入れるか、植え込みの上から差し込んで使います。(基本的には使い捨てです) 穴に吸着した汚れや有害物を微生物が分解し、土の中の良性の菌を増やします。調理用に使い終わった竹炭は捨てないで、植木用として再利用することができます。ただし、油用として使ったものは再利用できません。

消臭剤として使用できます
竹炭を3〜5片くらい網やかごにいれ隅に置いてください。
10日に1度くらい水洗いしてください。

金魚鉢・・・水がきれいになり、魚に害虫がつかない(熱帯魚にもOKです)
10日に1度くらい水洗いしてください。
下駄箱・洋服タンス・押入れ・・・湿気取りやカビ防止になります。
10日に1度くらい水洗いしてください。

ペンダント ・・・肩こり、ストレス(精神安定)などに効果があります
病気の箇所に当てたり、身に付けてみてください。
寝具用 まくら
共鳴磁気波動が脳の働きを安静にし、安眠を促します。いびきでお悩みの方にも好評です。
寝具用 マット
共鳴磁気波動が疲れを軽減してくれます。足・腰のだるさ・肩こりの方にも好評です。
電磁波対策 炭素埋設
敷地内の土壌に竹炭を埋め込みます。土地や環境の磁場勢力を高める。
電磁波対策 敷炭
床の下に竹炭を置く。病気になる前に病気にならないようにする予防医学をより積極的にした
「建設医学」の完成へ寄与します。
電磁波対策 インテリアとして
電磁波を生体的に防ぎます。
|